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【2023年の越後妻有】JIKU #013 HOKUHOKU-LINE(大地の芸術祭×ほくほく線)

ほくほく線美佐島駅が舞台の、大地の芸術祭作品「JIKU#013 HOKUHOKU-LINE」が運行します!


●大地の芸術祭とは

十日町市と津南町からなる越後妻有地域が舞台とし、2000年始まった世界最大級の国際芸術祭。
アートを道しるべに里山を巡る新しい旅は、地域づくりの先進事例として国内外から注目を集めています。
昨年第8回展となる「越後妻有 大地の芸術祭 2022」では、全145日の会期で300点以上の作品が公開され、アートと一緒にうつろいゆく越後妻有地域の風景をお楽しみいただきました。
3年に1度の「大地の芸術祭 越後妻有 アートトリエンナーレ」の会期年外の今年(2023年)も、多くの作品が公開されます。

▼会期
4月29日(土)-11月5日(日)(※火・水曜日休み、作品によって公開日時が異なる)

▼「2023年の越後妻有」について詳しくはコチラから


●ほくほく線美佐島駅が舞台の作品「JIKU#013 HOKUHOKU-LINE」

パノラマティクス/齋藤精一「JIKU#013 HOKUHOKU-LINE」Photo by Nakamura Osamu

▼運行日
5/3 ~ 7
7/29、30 8/11〜13、19、20 ※6月から予約開始
9/16〜18、23、24 10/7〜9 ※8月から予約開始
▼鑑賞料金
大人600円(共通チケット提示で500円)、小中学生400円(共通チケット提示で300円)※別に乗車区間の運賃が必要となります。
鑑賞料金のお支払い方法は予約サイトでのクレジットカード決済または当日、現金でお支払いいただけます。
▼作品について
都市開発や地形の変化などで見えなくなった地域の軸や、視点の軸・歴史の軸を光で表現するプロジェクトシリーズ「JIKU」。
1997年に開通して以来、新たな地域とのつながりを生み出してきたほくほく線の軌道を使って、地点と地点を結ぶことの尊さやエネルギーを表現する。特別列車の前後に設置された照明装置によって、真っ直ぐに伸びるトンネルが音と同期して照らされる。特別列車に乗車した人だけが鑑賞できる体験展示作品。

▼その他詳細及び事前予約はコチラから(北越急行ほくほく線 HP)

 

 

 

 

 

 

 

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